私達が支援したいのは、こんな企業様です

AIという言葉を耳にする機会が増えました。
便利そうだとは思うけれど、
どこか遠い存在に感じている。
「正直、もうついていけない」
「難しそうで、自分には無理かもしれない」
そう感じている方も、少なくありません。

私たちNIKは、そんな方々のためにAI支援を行っています。

日本におけるChatGPT利用者数(推定)

※2026年末時点の数値は公開情報および市場動向をもとにした推定値です

日本でもAI活用は着実に広がっています

ChatGPTは2022年11月の一般公開以降、日本国内でも急速に利用が広がってきました。公開当初は一部の先進的なユーザーに限られていましたが、2023年以降は企業・個人を問わず利用者が増加し、日常業務や情報整理、文章作成などさまざまな場面で活用されるようになっています。2026年末時点では、利用者数は約3,000万人に達すると予測されており、AIは特別な存在ではなく、身近なツールへと変化しています。
このように利用者数が拡大している一方で、「使ってみたが活かしきれていない」「何から始めればよいか分からない」という声も少なくありません。AIの広がりは確実に進んでいますが、業務で成果につなげるには環境整備と段階的な導入が重要です。私たちは、この“広がり”を一過性の流行で終わらせず、企業の実務に根付く形へと支援することを大切にしています。

AIを“売る”ためではありません

NIKはこれまで、オフィスの通信環境やネットワーク構築、業務システムの導入支援など、
“現場の基盤づくり”を行ってきました。

その中で何度も目にしてきたのが、

  • ツールは入れたけれど使われない
  • システムはあるのに活かせていない
  • 難しすぎて現場が止まる

という状況です。

ノートパソコン

AIも同じだと感じました。
機能が増えれば増えるほど、「使える人」と「使えない人」の差が広がっていく。
だから私たちは、AIを特別なものにしない支援を始めました。

私たちが大切にしていること

私たちは、

  • 高度な開発を売りたいわけではありません
  • 難しい専門用語を並べたいわけでもありません

大切にしているのは、“現場で使われること”です。

PC操作する女性

私たちは、新しい仕組みを一から作り直すのではなく、既存のNASやDropboxを活かしながら、Gmailなど日常業務に近いところからAI活用を始めます。設定や連携作業も含めてサポートし、無理のないペースで段階的に進めていくことを大切にしています。

なぜ、基盤から整えるのか

AIは単体では機能しません。
社内の情報が整理されていなければ、AIは力を発揮できません。

私たちはこれまで、

  • ネットワーク構築
  • セキュリティ設計
  • システム導入
  • オフィス基盤整備

を行ってきました。

スタッフ(NIK)

だからこそ、AIの前に“土台”を整えることの重要性を理解しています。

「もう無理」と思っている方へ

AIは、ITが得意な人だけのものではありません。

むしろ、

  • 忙しい
  • 人手が足りない
  • 情報が散らかっている
  • メールや資料作成に時間がかかる
ノートPCと男性スタッフ(NIK)

そういった現場こそ、AIが役に立つ可能性があります。
私たちは、無理に背伸びをさせる支援は行いません。
できるところから、一歩ずつ。それが、NIKのAI支援です。


会社概要

女性スタッフ(NIK)
会社名:NIK(エヌアイケー)
事業内容:オフィスネットワーク構築/通信環境整備/業務システム支援/AI活用支援
所在地:東京都豊島区南大塚3-3-1 新大塚Sビル
設立:2009年1月
公式サイト:https://niknet.co.jp/

NIKオフィシャルサイト

※詳細な企業情報はオフィシャルサイトをご覧ください。

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